日本人が知らない天皇(2)
御神示『嗣君降誕の由来』によると
【新世紀の地球の地上統治者として火星四次元上級霊界より上級人霊の一魂を選び、地球日本国皇室の世をつぐ君として降誕するよう図られた。 この時西暦1960年である・・・・】
と前回書かせていただきました。
アセンション後、優良星になった新世紀の地球のリーダー(*)になる為、皇太子殿下が産まれて来られた。
優良星の火星から格段波動が落ちる不良星の地球まで、転生してきておられた。
なんと鋼の魂を持っておられるだろう。
ユートピアの優良星からわざわざ格段波動が落ちる不良星に転生するって、
例えば,
「地獄で愛を説く」
ように大変困難できついものです。
おいらは「地獄まで行って愛を説け!」と言われても、できません。
それくらい同じなようなことを出来る鋼の魂を皇太子殿下が持っておられる。
それは、拝見させていただくとわかりますね。
皇太子殿下の立ち居振る舞い、 さりげないしぐさ、その姿勢は常に低く、ニコニコされておられるお姿を拝見させていただくと、皇太子殿下の「徳」に心から感心して尊敬の念を抱きます。
まさに『実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな』な方ですね。
おいらは「この人だったらついて行けるな」 と思う自分がありました。
それは、「徳の高さ」だと思います。ご皇室の皆々様方は、完璧ですね。
【(*)優良星は、霊位は精神感応で全員わかると言われます。だから霊位の高い者が社会の指導層となっていくのも必然。その指導層は人々を導くから愛一色となって分裂する事がありません。
そして、それぞれが自己中心の意識を捨て、利他愛の心で生きる、 己に対する欲求がないために、 人々の意見は一致して互いに相手を生かし尊重し、 建設的な社会を創造するのです。 宇宙間の優良星界がこれです。
霊位が高い指導者であるからといって不良惑星的概念の「エライ」人物という認識はありません。ただただ愛と感謝と奉仕の心で己の「役割」を全(まっと)うするその想いだけ。
優良星界では、指導層ほど、大きな愛、人徳が高く、その姿勢は低く、皆の精神感応とその者達の高徳により自ずとその役割が決まるのです】
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優良星になった新世紀の地球のリーダー皇太子殿下を「今まで」も「今から」もサポートされる皇太子妃殿下(雅子妃)、秋篠宮殿下、秋篠宮妃殿下(紀子妃)
神様のお仕組みで、雅子妃、紀子妃のご結婚は、ご2人がお誕生前から決められておられたことかなと思いました。
これは有名な話ですが、雅子妃の旧姓は小和田雅子さま。紀子妃の旧姓は川島紀子さま。
お わ だ ま さ こ
\ / \ / \
か わ し ま き こ
\と/にそって前から呼んでいってみてください。「お」「わ」「だ」「ま」「さ」「こ」になります。
\と/がない字も前から呼んでいってみてください。もののみごとに「か」「わ」「し」「ま」「き」「こ」となります。
不思議な一致ですが、この宇宙の中で起きてることは全て必然だそうですし、これもみんなで力を合わせて、新世紀の地球のリーダー皇太子殿下をサポートせよという神様のお仕組みかな~と思います。(≧∇≦)
『日本人が知らない天皇(3)』に続く
ありがとうございます![]()
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宇宙創造神様の御教え
常の心
「強く正しく明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ欲を捨て、
皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ」
御法度(ごはっと)の心
「憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、
怒り、 不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」
この御教え「常の心」と「御法度の心」を守ることを「洗心する」といいます。
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