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2007年11月23日 (金曜日)

「死にたい」のコメント返り②

前回の「死にたい」のコメント返りを、みんなに読んでほしいし、日記で返事します。

☆☆☆きよ☆☆☆

>「死にたい・・」と思う人を
「生きてみたい!」と思える人にしてあげたい・・
たけちゃんの心の叫びが聞こえてきたよ。
人は、絶対に一人じゃないもん。
そうやんね?

←そうやんね!

ドラマ「3年B組金八先生」で、こんな授業の1コマがあったそうです。

・・・・・・・

自殺を望む人と、それを止める人になったつもりで言葉を交わすという場面

自殺を望む側は、将来への絶望、愛する人の死、受験の失敗等を理由に。

止める側は、他にも楽しいことがあるとか、両親が悲しむ、と説得。

でも心をかえるまではならなかった。

唯一、思いとどまらせたのは

『あなたが死んだら、寂しいよ』という叫びだった


実際に東京の中学の授業で行われている内容です

言葉には、「頭で考えた言葉」と「体から出た言葉」がある。私たちの人生には、「体から出た言葉」でなければ届かない時がある。
金八先生のセリフが心に刺さりました。

・・

・・

・・

・・

☆☆☆まゆ☆☆☆

>どんな人にも”死にたい”と思わせるような出来事が一度は訪れるんでしょうね。

←その通り!

おいらが尊敬してやまない小林正観さんは、

『””という漢字は、面白いことに

【人は一回叩かれる】って書いてあります。

命を頂いてる人は、必ず一回叩かれますよ。ということかもしれません

大きな病気、事故、災難にあう。

でも、そう結果として、魂が鍛えられる、ということを教えてくれているのではないでしょうか』

・・・

たけも34歳に、キツ~~~~~イ一発がありました。見事に叩かれました!

でも結果として、魂が鍛えられたわ!!ハハハ!

誰も、最低一回は、きつい一発で叩かれると思ってる方がいいね。

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