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2008年12月 1日 (月曜日)

それでも、私達は肉が大好き②

☆☆植物にだって命がある。動物だけ食べないというのは、おかしいではないか!

とよくよく~~~よ~く言われることですhappy01

おいらもそう思っていたよ~sun

おいらの講演を見てもらった人はわかると思いますけど、

部屋の植物に「ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・」と言い続けると、誰もがびっくりする成長がある写真があります。

植物も意志があり、生命ですが・・・・・・

~~~~~~

まず「地球学」から

日本語ってよく出来た言葉だ!と思いますね。

「植物」「動物」=「植える物」「動く物」

植物の植えるって誰が植えるだろう?植物が植えることをできるだろう?

植物というものは、動けない物で、移動することはできないんですし、

自分で自分の種子を適当な時に適当な間隔で蒔くことができないんです。

だから、

それを動く物(人間や、動物や鳥のフン、虫など)に、たのまなければ種族を繁殖さすことができません。

その代わり、「種子蒔き賃budに、

果実の中に美味しい味いを貯え、

「ここに、こんなご馳走がありますよ!apple

と言わんばかりに目立つような美しい色彩をつけて、動物なり人間なりを誘うようになっている。

「代わりに種を蒔けapple」と「植物」がいます。

植物は食べてもらうということが彼自身の意志です。

植物は食べてもらう、その代わりに自分の種子を「動く物」が蒔くことで、相互に利益がある。相互に奉仕して、相互の喜びに繋がる。

よく出来た宇宙のシステムやね!

だから、植物は彼自身の意志に従って食べてやり、その種族の繁殖するよう種を播いてやるのであるから、それは「殺す」のではない。

植物の生命「魂」ですが、植物には「種族の魂」というものがあります。

例えば米。

米種族には「米種族」の魂というのがあって全体が繁栄すればよいのであって、一個一個に魂(個別的魂)というものはないんです。

~~~~

一方、動く者「動物」は、勝手に動き回り、交尾して、繁殖します。人間の手はいらん。

人間に頼まなくて種族を繁殖さすことができるんです。

「動物」は、私たちと同じように脊椎をもち、目、耳、口、舌、顔、胃、腸・・・がありますね。

殺そうとすると激しく抵抗し逃げ回ります。前回のHP、動画を見てもらったとおり。

中には泣く牛さんもいたね・・・・・・

「動物」も意志があり、感情もあります。

動物が殺される時の悲しみ、恨み、恐怖の腺組織を刺激して発生した毒性のホルモンが、動物の死骸の肉体の中に含まれている。

これは、動物が殺される時の悲しみ・恨み・恐怖のため、細胞は秒単位で癌化するという。

私達は、ガン化の死体を食べ続けたことになるね・・・・・・

ガン化した毒素は肝臓によって処理して無毒化されるしくみになっているのだけれど、

働く肝臓は、死んだし、ガン化した毒素の死体を食べることになる・・・・・

それでも

人間にとって非常に大切な栄養の一つだと思えますか?

まぁ~おいらも肉食が必要な栄養、元気になるとマインドコントロールされた一人ですわsweat01

続きます

☆☆食肉産業の人たちも生活している。菜食で失業するから

大丈夫よ~~心配なくhappy01

たかが、たけが「菜食をすすめ」と言っても、食肉産業の人は失業しないよ~

みな、肉大大大だ~~~い好きだもんpigtaurus

私達が不良星(今の地球)にいる限り、食肉産業の人たちは安泰だ!sweat01

~~~そういうことを言う人は、タバコの害についても言ってはいけません。
タバコ産業で働いている人が職を失う恐れがあるからです~~~

by 「菜食のススメ」 http://saisyoku.com/

参考

■ 札幌の「健康かむかむさん」の「がんは感謝すべき細胞です」 のブログ、

mixiをご覧の方は、編集長さんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=6599850 

続きます。

~~~~~~

宇宙創造神の御教え

常の心

「強く正しく明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ欲を捨て、
 皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ」

御法度(ごはっと)の心
「憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、怒り、
 不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
 いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」

この御教え「常の心」と「御法度の心」を守ることを「洗心する」といいます。

~~~~~~~~~~

いつも勉強してます
宇宙学を学ぼう!http://mixi.jp/view_community.pl?id=731841

真実の扉
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002

優良星界人の暮らし
http://homepage2.nifty.com/truegate/sonota/yuryo-seikaijinno-kurashi%20.html

オフィシャル:たけの世界http://hyougensya-take.com

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

感謝しますhappy01

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肉食の非」カテゴリの記事

コメント

昨日、買い物に行きました。


肉は、鶏肉をちょっとだけ買ってきました。


動画は怖くてまだ見ていませんbearing


玄米も買ってきましたhappy01

ちょっとずつ顔晴ってます。


本屋さんも久しぶりに一人で行ってきました。

ゆっくり立ち読みしまくってきたのですが、ヒュー・レン博士の


「ホ・オポノポノ」の本が出ていて、やっぱり…「ありがとうのパワー」だな!


と再確認してきましたdelicious


「ホ・オポノポノ」では、


ごめんなさい

許してね

ありがとう


愛しています


の4つの言葉を繰り返し唱えるのですが、「ありがとう」と言う言葉の中には、「ごめんなさい」と「許してね」も含まれていると書かれていて、やっぱり…と嬉しい氣持ちになりました。


そして「ありがとう」という言葉の中には、浄化の作用があるから、常に自分のココロの中の記憶をクリーニングすることがとても大切で、そうすることで たけさんがいつも書いている“御法度の心”を出さないようにできて“常の心”でいられる時間が増えると書かれていました。


そしてやっぱり

「氣持ちは込めなくてもいい」と書かれいました。


氣持ちを込めてもいいけど、氣持ちを込

投稿: じょんこ | 2008年12月 1日 (月曜日) 08時50分

つづき(笑)

もちろん氣持ちを込めてもいいけど、

「ありがとう」という言葉、そのものに凄い浄化作用があるので、ただ常にたくさん唱えるだけで、自分の記憶をクリーニングすることができるのだそうです。

それとすべての出来事は自分の責任で起こっていることをみんなが知ることがとても大切だと書かれていました。


まだまだ自覚している人が少ないそうです。


世界中で起こっていることが自分の責任だとわかると、意識は高くなるんですねhappy01

そうとう立ち読みしまくってきましたsmile


たけさんが忙しい中真剣にメッセージを発信してくれてるおかげです。

ありがとうございますnote

投稿: じょんこ | 2008年12月 1日 (月曜日) 09時08分

私は、子供の頃肉が食べられませんでした。
理由はシンプル、自分と同じだから・・・でした。
でも、「偏食してるから病気になる」と言われ少しずつ食べるようにしました。
おいしいとか、食べたいからじゃなく・・・
無理して食べなくてもいいんですね。

投稿: sora | 2008年12月 1日 (月曜日) 23時13分

うぅっ今日のお昼は、ハンバーグでした('_') 単純な佐奈としては、もし佐奈が牛だったら・・・(T_T)

投稿: 佐奈 | 2008年12月 5日 (金曜日) 16時38分

たけさん こんにちは

魚に関しての意見を聞かせて下さい。

日本の農業自給率を、高めないといけませんねriceball
自動車産業でリストラされた若い人達、ピンチは

チャンスです。じっくり農業を・・・・どうですかねぇ~

命を育てるっていいですよねapple

投稿: いちご | 2008年12月 6日 (土曜日) 12時50分

happy01じょんこさん

「ホ・オポノポノ」は船井さんの本で聞いたことがあります。刑務所で素晴らしい実績があったと。

ありがとうのパワーですね!

このコメントを見てうれしくなりましたヽ(´▽`)/

ありがとうございました!(◎´∀`)ノ

happy01soraさん

うん、無理して食べなくてもいいんです。

happy01佐奈さん

>単純な佐奈としては、もし佐奈が牛だったら・・・(T_T)

↑その想像は大事ですね。

親とも思って愛した人が、自分を屠殺場へ送り込む。最期の瞬間、動物達は何を思って亡くなったでしょうか。

まだ生きたいと願っている命を絶たれ、信用していた人間に裏切られる動物の哀れさを考えると・・・・・

投稿: ☆たけ☆ | 2008年12月10日 (水曜日) 23時19分

happy01いちごさん

魚の件
おいらはあほですし、資料などからのお答えする失礼をお許してくださいね。


【魚を食べるべきではない理由】より
http://macveg.blog68.fc2.com/blog-entry-132.html
その1:動物の権利 魚たちは高度な知能を持ち、痛みや苦しみを感じる。

私たち人間と同じように、人間の肉のために殺されることを望んでいる動物はいません。
もしあなたが肉のために殺されている魚たちと同じような立場に置かれていたら、どのように感じるかを考えてみてください。
牛は牛。豚は豚。鶏は鶏。魚は魚。牛肉は牛の死体。豚肉は豚の死体。
鶏肉は鶏の死体。魚肉は魚の死体です。魚は魚じゃありません。
魚は魚の死体です。肉は動物の腐りかけの死体です。
私たち人間の死体と変わりありません。人間や他の陸上の動物たちと同じように、
魚たちには、脳、目、耳、鼻、口、舌、胃、骨、脊椎、心臓があり、
血液が流れています。
魚とは、魚類の総称です。つまり「魚を食べたい。」ということは、
牛を食べたい。豚を食べたい。鶏を食べたい。人間を食べたい言っているようなものです。

魚は痛みを感じない?本当にそう思いますか?魚が痛みや苦しみを感じないと考えている人たちは、釣られた後に暴れている魚たちが「喜んで踊っている」と考えています。
果たして本当にそうなのでしょうか?水中から陸上に釣り出された時、魚たちは、必死に暴れ回っていますが、水中で普通に生活している魚たちが、このような振る舞いをする事はありません。
竿で釣られた魚たちは、釣り針を喉の奥まで釣り針が引っかかっている事があります。そんな時には、暴れ回る魚たちの口の奥までペンチのようなものが突っ込まれ、血を流させながら針を取られています。
これは私たち人間が木の上のリンゴを取ろうとした時に金属の釣り針が手に突き刺さり、その手にあなたの全体重が引き寄せられ、呼吸の出来ない場所へ引き上げられるようなものです。その後、魚たちは、完全に意識があるにも関わらず、胸を切り開かれ、内臓を取られ、血だらけにさせられながら殺されています。これが釣りという死を伴うスポーツのために魚たちが体験している事です。

その2:健康問題 全ての魚たちの肉体に、人体に有毒な水銀が含まれている。

魚たちは、私たちが決して飲みたいとは思わないような化学薬品、細菌、糞便などが塗れた水中で生活しています。その中でも特に騒がれているのは、全ての魚たちの肉体に人体に有毒な水銀が含まれている事でしょう。これは、環境を気遣わない無責任な近代工業の活動によって生まれたものです。水銀は、震え、頭痛、脱毛症、脳障害、鬱病、集中力の欠如、記憶喪失、人格変化、自然流産、胎児発育障害などの深刻な病気を引き起こす猛毒として知られています。

魚たちの肉体は、他の陸上の動物達と同じように有害な化学物質を蓄積しています。小さな魚たちを食事としている大きさな魚たちは、同じように水銀が蓄積されている小さな魚たちを大量に摂取しているため、さらに多くの水銀を体内に蓄積している事になります。これは何故マグロのような大きな魚たちに水銀が多く含まれるているかのる理由です。この水銀は、魚たちの肉体がスーパーに並べられる頃には、さらに純度の高いものへと変化しており、魚たちの肉体を食べる私たち人間の体にも水銀が蓄積され、何年もの間体内に残留する事になります。

その3:環境問題 このまま今のような乱獲が続けば、2048年には海から魚が消える。

環境問題は、地球温暖化だけではなく、環境を守るとという事は、全ての地球の住民、つまり私たちに人間、自然、そして動物達を気遣うという事です。魚たちの肉を食べるという行為は、何十億もの魚たちを苦しめながら殺すだけではありません。標的とされていないカメ、イルカ、サメ、クジラ、鳥、サンゴなどの多くの動植たちも犠牲になっています。代表的異な漁法の一つである底引き網漁は、フットボール上よりも大きな網を海底で引きずり、珊瑚などの海洋植物の土地をめちゃくちゃにしながら、魚たちを捕まえています。これは陸上での森林破壊に匹敵します。私たちの絶え間のない欲求に起因する魚介類の乱獲が途絶えなかった場合、2048年には海から魚が消えると考えられています。実際に、地球に存在する17カ所の主要な漁場のうち、既に13カ所の漁場が崩壊しており、残りの4カ所も衰退の一途を辿っているそうです。

このため水産業は、環境にとってさらに有害な養殖業に乗り出しています。養殖業が畜産業の3倍の早さで成長しており、養殖業が一般的になろうとしています。魚の養殖業は、成長促進剤が詰め込まれた餌が病気などで亡くなった仲間の死骸、病原体、寄生虫、糞便などと一緒にの塗れた水中で魚たちを太らながら、食肉処理される前に40%もの魚たちを死に至らせている恐ろしい、陸上の工場式農場のような場所です。それぞれの水槽や網の中では、5万もの魚たちが一緒に混み合っており、76.2センチほどの鮭のような魚たちには、浴槽ほどの空間しか与えられていません。これらの魚たちからは、ニューヨークのような大都市に匹敵するほどの糞便が排出されており、既に緊迫状態にある海の生態系を危機にさらしています

投稿: ☆たけ☆ | 2008年12月10日 (水曜日) 23時43分

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