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2011年3月16日 (水曜日)

「玄米菜食」が 放射線に負けない食生活なのです。

こんな時こそ、強く正しく明るくshineshine

この状況下こそ 笑おう(◎´∀`)ノ(◎´∀`)ノ(◎´∀`)ノ(◎´∀`)ノ

たけも近い日に、京都市教育会を通し、「ありがとうプロジェクトin東北」しますねヽ(´▽`)/

(おいらも今は我慢我慢我慢の時です)

皆様にお会いできる日を楽しみしてます。ありがとうございますshine

さて、たけが普段からお伝えさせていただいた「玄米菜食」が 放射線に負けない食生活なのです。

マイミクの Dr.マイクさんから転送しますshine

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

Q; 放射能を浴びた場合の対処法もお願いします

A; 恐れることはない、この世は陰陽の法則で動いている
 放射能は陰性な波動だ、恐れおののくことも陰性を呼びこむことになる。
 体も心も陽性にもっていけばよい。

 長崎・広島の原爆で生き残った人はみな玄米党だった。
 玄米にごま塩を食べていた人は無事だった、それが教訓です。
 
 日頃甘いものを食べ、動物性食品で血液ドロドロの人はやられよ。
 
ゴマ塩の頓服をする、味噌汁、漬物=発酵食品などよい植物性の塩気を入れること、水分を切り、体温を上げること、正しい塩けは陰性な邪気を切る。

 果物・生野菜などのサラダ・甘い飲み物は体を冷やす陰性だ。
 よい陽性な血液が循環している人は心配することはない。

不安に駆られ付和雷同する心は、事故災難⇒不運の陰性な波動と
同調してしまうことになる。

天は陰性人間を狙い撃ちし、陽性人間を育てる。
何が遭っても堂々としていること、自信を持って生きること
常に前向きに考え、前進していくこと。
それを積極心と呼ぶ。
積極心が天の心と結びつく、天が助けてくれる。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

また、マクロビオティック・ライフ入門 岡部賢二 さんの「放射線に負けない食生活の知恵」 を転送します。


放射線の害が問題化していますが、どのような対策によってその害から身を守ることができるのでしょうか。

放射線の問題点は、それを過剰に浴びると甲状腺ガンや白血病を招いたりすることです。まだ、成長段階にある細胞が放射線を受けると、遺伝子が損傷し、プログラムミスによりガンや奇形といった成長・発育障害が引き起こされます。ですから、大人よりも子供にその害が出やすいということになります。また、放射線により大量の活性酸素が発生することで、血液や細胞、血管の油に過酸化脂質というサビがとりついて、それらの機能の低下を招き、生活習慣病などの老化現象が起こりやすくなることです。

陰性の性質は「冷やす」、「ゆるめる」、「溶かす」働きなどで代表されます。言葉を換えれば、広がって行こうとする拡散性や遠心性と見ることができます。それに対して陽性の性質とは「温める」、「しめる」、「固める」働きに象徴されます。言い換えると縮こまって行こうとする収縮性や求心性ととらえることができます。この陰陽の尺度をつかって放射線を見ていくとその対策を講じることができます。

放射線の性質は、物を透過して遠くに広がろうとする強力な拡散性です。ですから原爆症は、爪や皮膚が溶けてケロイド化し、毛穴が開いて髪の毛が抜けたり、原爆の場合は熱線によって一瞬で体が溶けて揮発してしまうという点です。放射線治療などで被曝した場合は、赤血球や免疫細胞が溶けて貧血の傾向や白血病が起きたり、腸がゆるんで便秘をしたり、体が冷えてだるくなったり、髪の毛が抜けたりといった陰性化した症状が現れます。

この時に、陰性の強い砂糖を含む食べ物や、果物、アルコールなどを摂取すると、非常に危険であるということです。反対に塩は砂糖と比べると陽性で収縮性が強く、きゅうりやナスを塩でもんだり、塩漬けしておくと縮んでいきます。ですからこの塩を上手に使うことで、放射線から身を守ることができるのです。30cmの塩の壁を造ると放射線は透過できないといわれています。人間の場合も同様で、海水を煮詰めて作ったよい塩気をしっかり補給して体内に循環させておけば、放射線の害からかなり身を守ることができます。

また、アミノ酸やクエン酸などの酸には放射線を排泄する力があるといわれています。ですから塩気で放射線をブロックし、酸で排泄すればよいわけです。そこで注目されているのが伝統製法の味噌や梅干し、醤油、漬物といった発酵食品です。それらの食品には塩気とアミノ酸、クエン酸などの酸の両方が含まれるので、放射線対策にぴったりの食品です。実際、味噌のジコピリン酸に放射性物質を排泄する働きが強いことが報告されています。チェルノブイリ原発で事故が発生した当時、ヨーロッパの自然食愛好家の間で味噌を食べようという運動がおこり、日本から大量の味噌が援助物資として送られたそうです。

さらに、海藻のヨードにも放射線の害から身を守る働きがあることが知られており、

原子力発電所でもヨード剤が配備されているそうです。ですから昆布でダシをとり、ワカメやフノリを入れた味噌汁であれば、放射線対策に抜群の威力を発揮できるはずです。昆布の黒焼きもよいでしょう。放射線治療やレントゲン検査を受ける前は味噌汁や梅醤番茶、鉄火味噌、梅干し、ごま塩等を、飲んだり食べたりしておくとその害から身体を守ることができます。

玄米を火で焼きしめて陽性化した黒炒り玄米に少しの塩か梅干しを入れて煮だした黒炒り玄米スープにも、陰性な放射線を吸着する働きがあります。コバルトを照射して芽が出ないように加工された玉ねぎやじゃがいもなどの照射食品に対抗するためには、時々、このようなスープを飲んで身体を浄化しておくとよいでしょう。また梅干しを焼きしめて作った梅干しの黒焼きも常備しておくと、放射能漏れ事故が起きた時などに役に立つと思います。

このような伝統食品を活用して放射線に負けない身体づくりをしていきましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かつて長崎原爆投下の際、秋月辰一郎先生の玄米菜食の病院では塩気の強い玄米ごはんと塩気の強いみそ汁の食事で、原爆症が出ない、または軽いといったことになりました。それで、チェルノブイリの際は、その経験からオーサワジャパンのみそが日本にほとんどなくなったのです。

転送以上

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

やっぱ玄米が最強の食物だった。

また、神宮・麻文化研究者である縄文エネルギー研究所・代表の中山康直氏も大麻の服を着た人が長崎原爆投下の時に原爆症が出なかったと言います。

おいらもこれをちょっと実感します。初めて大麻の服を着た時、何かから自分がバリアされている?と実感しましたなぁ~

ありがとうございますshine

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宇宙創造神様の御教え

常の心

「強く正しく明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ欲を捨て、
 皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ」

御法度(ごはっと)の心

「憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、怒り、 不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
 いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」

この御教え「常の心」と「御法度の心」を守ることを「洗心する」といいます。


四句御箴言(しくごしんげん)

  与えられたことを感謝して受けよ
  与えられぬことを感謝して受けよ
  与えられたことを拒(こ)ばむこれ欲なり
  与えられぬことを欲(ほっ)するこれ欲なり



↓宇宙学の公式サイトはこちらです。 (【宇宙の理】はこちらから)
http://the-cosmology.com


優良星界人の暮らし

http://hw001.spaaqs.ne.jp/true-gate/sonota/yuryo-seikaijinno-kurashi%20.html

オフィシャル:たけの世界http://hyougensya-take.com


最後まで読んでくださって、ありがとうございますぴかぴか(新しい)

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