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2011年4月10日 (日曜日)

日本には、放射能を無害化できる技術を持った博士がいます

㈱高嶋開発工学総合研究所

ぜひご覧くださいhappy01
http://takashima.tidt.fool.jp/

最近、科学者が新たに注目している微生物の驚くべき効能のうちのひとつは、まさしく放射性物質の浄化作用です。

研究の結果によりますと、第一に、46億年の草創期の地球をおおい尽くした各種有毒ガス及び放射性物質は、微生物が登場することにより、これら有毒物質を摂取し、排泄して来ました。

このような各種微生物の生存と増殖が有毒環境を浄化するとともに、排泄物質の為に植物が育ち、今日のグリーン環境を作る土台になったのです。

第二に、広島・長崎の原爆地域が百年間、不毛の地になるだろうという予測をくつがえして、早いスピードで浄化されたのも、微生物の作用があった事が多くの学者たちが明らかにした周知の研究結果です。

また、強い放射能においても微生物は生きる事が出来、さらには放射性物質を安定した物質に変えるプロセスがアメリカのNASAの実験により、次々に明かされています。

このような点から、微生物による浄化能力を集中的に用いて浄化速度を画期的に加速化することが出来る技術があるならば、我々は必ず今日の危機克服の為に、その技術に注目すべきです。

それが『複合微生物技術』です。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

こんな興味深いエピソードが載っていました。

広島原爆投下の前夜、広島大学の職員8人が発酵酒に酔って眠りについた。

翌朝、原爆投下地点から半径1キロの全ての人が死亡したにもかかわらず、この8人は生き残った。

発酵酒の中の微生物と、微生物が生産した酵素の複合作用によるものと考えられる。

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希望が湧いて来ましたflair

微生物はゴミを分解し、毒素を浄化して、地球の環境を守る役割を遂行している。

やっぱり、琉球大学の比嘉教授のEM(微生物)菌も、高嶋康豪博士の『複合微生物技術』も、最後は自然にある微生物が鍵を握っているんです。

どんなに科学が進んでも・・・・・・


地球人の慢心を反省しましょう

神様ありがとうございます

ありがとうございますshine

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『地震災害後のEMの活用』
http://dndi.jp/19-higa/higa_39.php

『EMは放射能汚染の希望の星か』
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=634

『EMで原爆症に取り組む』
http://plaza.rakuten.co.jp/hukohitomi/diary/201103150004/

『EM・X GOLD 500ml』
http://www.emj.co.jp/fs/emjapan/gr13/158

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コメント

無害化などするものですか。
ゼオライト、活性炭と同じように、吸着もしくは濃縮しているだけ、放射性物質はなくなりはしませんよ。
 お間違えのないように。

投稿: りーべ | 2011年5月12日 (木曜日) 04時52分


低レベル放射線量の効用 125分 服部禎男 55分あたり
http://www.ustream.tv/recorded/17862990/highlight/210087 50年前、世界が大きな意味をもって放射能を怖がらせる世界をつくってきた。何が背景にあるかは説明したくもない!」と怒鳴られたんだ

投稿: | 2011年12月28日 (水曜日) 11時58分

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