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2016年3月16日 (水曜日)

守ってくれる存在という奇跡 

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私達は普段、まるで自分一人で生きているように生活しています。

しかし、目に見えないだけで、実は本当に多くの方々に見守られて、ご加護を頂きながら生きているのです。

「守護霊なんていない!」「オカルトじゃん!」と言う人も見えない存在に守ってもらって生きているのです。

誰でも結構九死に一生を得た体験があるはず。人智では計り知れないことがあるのがこの世でもあります。

ボクは毎日、ご先祖様と「守護神様、守護霊様、指導霊様にいつもご加護頂き、有難うございます」と思いを馳せています。

これがどれだけ大切か・・・・

脳梗塞で倒れて48時間後に救われたのは別にして、

九死に一生を得たボクの体験を言います。これは嫁や友達も知らないことで、初めてここに綴ります。

~~~

あれはありがとうプロジェクトがスタートしていた時期、8~9年前くらいでしょうか・・・・

あるファンのお父さんがガンで入院されていたのです。

その方から「お父さんに講演してほしい」とご依頼がありました。

ボクは一人、車で愛知県の病院に行きました。個室の中で代読者はそのファンの方でお父さん一人に講演しました。

当時、三重県で家族全員がたけのことを御応援してくださるお家がありました。

お父さん一人だけの講演後、そのお家にお邪魔して、楽しく食事して、泊まった。

翌日、朝、車で高速道路を京都の家路へ向けて、愛知県を超えて、岐阜県を走っていた。

実はボクはけっこう飛ばすやつで、その時も追い越し車線を走っていた。

その時

なんか・・ね

意識を飛ばしたか、

記憶がない時間がある

・・・・・

・・・・・

・・・・・

・・・・・

はっ!

と気づいた時はもう滋賀県。

その時も追い越し車線を走っていた。

そう20分くらい意識なしで運転していたのです。

その気づいた感覚は、着ぐるみの中に入るのように、肉体の中に足から入るという感覚、足からだんだん頭まで意識が戻るみたい感覚、うまく説明が出来ませんが・・・・

その時こそ、家まで「守護神様、守護霊様、指導霊様ありがとうございます!」と連呼しました。

これがボクの「守ってくれる存在」がいる実感した体験でした。

~~~~

私達は普段の生活に一杯一杯で、「守ってくれる存在」を実感することは難しいかも知れません。
でも、知らない間におかしな方向に流されていくことかもしれません。

一日の終わりでは、「守護神様、守護霊様、指導霊様に今日もご加護頂き、有難うございます」と言うことをお勧めします。

最後までお読みくださってありがとうございます。

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最寄り駅:市バス「錦林車庫前」下車 徒歩6分
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桜とともに皆さまのご来店をお待ちしております。

 

たけギャラリー地図

最後までお読みくださってありがとうございました

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