講演

2009年10月 2日 (金曜日)

関西テレビニュースアンカーは6日に決定みたいです

関西テレビを見える地区の方、
6日 18:00~ ニュースアンカー 
よかったらご覧くださいあせあせ(飛び散る汗)

「たけ特集」みたいですあせあせ(飛び散る汗)


ありがとうございますぴかぴか(新しい)

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2009年9月 1日 (火曜日)

ゆ る す  (1)

なに~~~人間関係で元気ないん??? 


そんな時は、ここへ↓( ̄▽ ̄)
http://kakula.jp/homeSalon/

ちょっと、笑ってくれたら、うれしいですわーい(嬉しい顔)



『人間をほめることはよいことじゃ。ほめて、その非をさとらせよ。罪ゆるすことぢゃ。もの生かすことじゃ。生かして使うことじゃ。神示(ふで)ひろめることぢゃ。やってみなされ。必ずうれしうれしとなるぞ。栄えるぞ』(日月神示から)

~~~

人間関係で、元気ない方へ


許せない人がいる、また、自分のことを悪く言ったり、いじめたりする人に対しても、

両手を合わせて合掌しましょうか?「ありがとう」「ありがとう」と。
(陰でけっこうですよ)


なぜ感謝するかといえば、すべての人間関係は自分を磨く砥石ですから。

確かに、『それは勇気がいる』 と思います。

「おれが(我)悪くない」「おまえが悪い」と思ってるのに感謝するって、できない~~~げっそり


だから『むりやり』は必要です。


むりやり、許してください。



許した『まね』でもけっこうでするんるん



『学ぶ』の語源は、『まね』から来てます。

許した『まね』から人生を学ぶ。


これがカルマをつくらない生き方ということです。


次の日記 『ゆるゆるで ゆ る す』  に続けます。


ありがとうございますぴかぴか(新しい)


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宇宙創造神様の御教え

常の心

「強く、正しく、明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ欲を捨て、
 皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ」

御法度(ごはっと)の心

「憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、怒り、
 不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
 いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」

この御教え「常の心」と「御法度の心」を守ることを「洗心する」といいます。

~~~~~~~~~~

いつも勉強してます
宇宙学を学ぼう!http://mixi.jp/view_community.pl?id=731841

↓宇宙学の公式サイトはこちらです。
http://the-cosmology.com


優良星界人の暮らし
http://homepage2.nifty.com/truegate/sonota/yuryo-seikaijinno-kurashi%20.html


オフィシャル:たけの世界http://hyougensya-take.com

最後まで読んでくださって、ありがとうございますぴかぴか(新しい)

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2008年9月19日 (金曜日)

福と富をもたらす福子(ふくご)①

徳島大学病院緩和ケアセンターの講演の翌日は

香川の丸亀の香川県知的障害者福祉協会主催の四国大会の講演でした。

四国の知的障害者の施設する方の300人の前でした。

いつもの「ありがとう」のお話や「自分の口から発する言葉が自分まで返ってくる」実験など講演して、

こんなお話を追加してました。

・・・

・・・


「さて、さて最後に魂のお話します。

だから、夢物語として聞いて下さい

僕らの魂は何回も生まれ変わってくるらしいです。

神の存在の近くに行く為に、何回も何回も何回も生まれ変わってくる。

僕らの魂が、自分が生まれる前に、自分で課題を選び、今世まで生まれてきた。

生まれつきの障害を持って、今世に生まれてきた方がたくさんいますね。

この方々は、自分が生まれる前に、

わざわざ、不便な体を選び、この世に生まれた

すごい魂です。

わざわざ不便な体を自分が選ぶ。

この魂は今世には、人間に生まれ変わることに卒業なのかもしれない。


生まれつきの障害を持って、今も世に生れて来た方は、神の存在の近い魂かもしれない。

その証拠に、

僕はいろんな知的障害児とお付き合いがありますけど、



その子達は

人と比べない

人と争わない

人と競わない







何回もその子達を見て

「彼等の生き方が、人として正しい」

とよく思います。


そんなことは
昔の人はよく知ってる。


心身に障害を持って生まれてきた子供は


「福を呼ぶ福子(ふくご)」


として、家族・地域で大事に育てて上げた世界的にも珍しい習慣がありました。


例えば捕鯨の伝統のある地域では「鯨の生まれ変わり」とされ、村中、どこへ行っても歓待されました。


日本の各地で、障害者を大切にもてなす習慣は行われていました。

「福助」のキャラクターもそれでしょう?

Photo



現代の福祉は、

非障害者が障害者に

「権利や幸福を与える」発想ですが、


実は、全然逆なのでした。

僕らは

神からつかわされた者、知的障害児から人間の生き方を学ぶ

時代かもしれない。





つづく

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