「待合くん」ってご存知だろうか?
説明しよう(゚ー゚)
「待合くん」とは、病院の待合室に、日経メディカルや日経メディカル開発が監修する医療番組を中心に、癒し のアートなどを放映し、患者さんのアメニティ環境を良きものにいたします。ヒーリング アートを使ったクイズ番組など、患者さんをあきさせない癒しと健康の番組http://www.nikkeibpm.co.jp/clinic/machi/healing/index.html
僕は、この待合くんの「元気になる詩(うた)」の詩を作詞してます。もう3作目です。
動画は、コンピューターで描くメルヘンで神秘的を描く正垣有紀さんhttp://yukichack.com/index2.htm
アナログ感性をデジタルで表現した作品は観る者の懐念に語りかけます。
2作目は「お人よしのブルース」です。(元はアホのブルース)
どうぞご覧ください

http://www.youtube.com/watch?v=75VY2bM_M5g
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これは、3作目です。
「元気をくれてありがとう」
ボクが重い病気になった時に、
お母さんからの一言
「大丈夫 きっと良くなる」
お母さんがそう言ってくれたから、
ボクまで大丈夫だと思える気がするよ
ボクが元気になれるのは、
いつだってお母さんのコトバ
私がひどく落ち込んでいた時、
あなたの一言
「大丈夫!何とかなるよ!」
あなたがそう言ってくれたから、
私まで本当に何とかなるような気がするよ
私が元気になれるのは
いつだってあなたのコトバ
私が心を病んだ時、
君からの一言
「もう頑張らなくてもいいんだ」
君がそう言ってくれたから、
泣くくらいに心が楽になったよ
私が元気になれるのは
いつだって君のコトバ
人が元気になれるのは
いつだってあなたのやさしいコトバ
いつだってあなたの前向きなコトバ
いつだってあなたの明るいコトバ
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日本には、昔から、言霊といって、言葉には霊力があり、使う言葉がものごと、出来事に影響を与えると考えられていた。
聖書(旧約聖書)にも、
「はじめに言葉ありき
言葉は神とともにあり
言葉は神なりき」
とあります。
『1937年にアメリカの探検家ベアード.T.スポールディングによって書かれた「ヒマラヤ聖者の生活探求」という本に、不思議な廟の話がある。
廟とは、先祖などを祭る建物で、日本では、神を祭るほこらのことを神廟と言う。
その本に書かれている廟は「神癒の廟」と呼ばれるもので、病人がその中を通るだけで治ってしまうということである。スポールディング達、アメリカの調査隊の面々が直接そこを訪れ、実際に確認し、記録したようだ。重症患者でも、一瞬で癒されることもあったという。
多少の時間がかかる場合があっても、百パーセント治っているようであった(病気の根本原因である心が治っていない場合は再発するようだが)。
この廟で病気が癒される理由は、その廟の中では、長い年月の間、「生命、愛、平和」という言葉しか使われなかったからで、その言葉の波動が廟を満たしているからであるという』
こういった言霊の力を信じるかどうかは、勝手ですが、僕は体験したことだけを講演や作品に表現してます。発症から一番実感したことは言葉の力、とくに「ありがとう」の高い波動の言霊の力です。
言葉が先です。 「はじめに言葉ありき」です。
人を元気になれるものも言葉です。
ありがとうございます
合掌 たけ
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宇宙創造神様の御教え
常の心
「強く正しく明るく、我(が)を折り、宜(よろ)しからぬ欲を捨て、
皆仲良く相和(あいわ)して、感謝の生活をなせ」
御法度(ごはっと)の心
「憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、羨(うらや)み、呪い、怒り、
不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎(とが)めの心、
いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」
この御教え「常の心」と「御法度の心」を守ることを「洗心する」といいます。
↓宇宙学の公式サイトはこちらです。 (【宇宙の理】はこちらから)
http://the-cosmology.com
優良星界人の暮らし
http://hw001.spaaqs.ne.jp/true-gate/sonota/yuryo-seikaijinno-kurashi%20.html
オフィシャル:たけの世界http://hyougensya-take.com
最後まで読んでくださって、ありがとうございます
ありがとうございます
合掌☆たけ☆
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